これは寿命ではなく【授命】=授かった命
に関するお話です
よくあるご質問で「私は何才まで行きますか?」
と聞いてこられますがそれは正確には分かりません
せいぜい平均寿命より 少しは長いとか…
短いとか…
また若くして子供の頃(青年になるまで) に 亡くなった方もいらっしゃいます
それはなぜなんですか?と言うご質問です

人間は死亡するとあの世に行って仏様から与えられた修行を一生懸命して魂が浄化されると仏様よりお許しがいただけて
再び人間としてこの世に 初声を上げ生まれることが
できるのです 人によって個人差がありますが200年前後とも言われています早い方だと100年位…そして罪深い人は何百年と言われています これはまちまちです
ところが人によると人生経験の上において
【異常な執着や執念】などが強すぎて
自分が死んでいることを認めず どうしても人間であったときの喜びが忘れられず…その修行の道に入ることすらできない人がいるのです
魂の修行につけないケースです
そういう場合は仏様が一度 現世に戻し
短い年数であってもこの世での人間としての経験を味わうことを許可されて もう一度生まれ出ます
しかし短期間で経験をすると突然あの世に引き取られることがあります こんな方はとても短命です
またはこんなケースもあります
*あまりにも【カルマ】が深すぎて人間として生まれてきてもカルマの重さに押しつぶされて普通に生きることができず 難病で死んだり 殺害されたり 自殺してしまったりと言うケースもあります
【アカシックレコード】でリーディングをすると
よく見えてきます
ご心配な方はぜひ一度リーディングしてみませんか


